2日目速報
第31回日本保育協会九州地区保育所長・主任保育士大会 ( 9月 3日)
大会第2日目、昨日と会場は前日に続きホテル日航にて午前9時より開始。
まず基調講演として厚生労働省雇用均等児童家庭局保育課・今里譲課長が「保育をめぐる国の動向と課題」と題して保育行政の現状を解説した。
資料に沿っての説明であったが、特に今回次の点について.... 続きはこちらから。
2日目速報
第31回日本保育協会九州地区保育所長・主任保育士大会 ( 9月 3日)
大会第2日目、昨日と会場は前日に続きホテル日航にて午前9時より開始。
まず基調講演として厚生労働省雇用均等児童家庭局保育課・今里譲課長が「保育をめぐる国の動向と課題」と題して保育行政の現状を解説した。
資料に沿っての説明であったが、特に今回次の点について.... 続きはこちらから。
保育園における感染症サーベイランスについて
保育園は集団保育の場であり、インフルエンザをはじめ、各保育園においては様々な感染症の集団感染の防止に心血を注いでおられることと存じます。
日本保育協会では、これまで保育園保健協議会と連携し、国に対し感染症防止対策の強化等についての要望活動、調査研究を経て「保育所における感染症対策ガイドライン」の策定等が実現されたところであります.....続きを読む6月8日(火)~9日(水)にかけ青年部実践研修1「園児キャンプ研修会」が「四季の里旭志」(菊池市)にて行われた。日中には暑ささえ感じる中、参加者59名が鞍岳のふもとで .....続きを読む
平成22年度が始まった。みなさんご存知のとおり保育園をめぐる状況は、これまでになく厳しくなっている。まさしく協会にとっては逆風の中を乗り切っていく一年となりそうだ。塚本理事長に新年度に対する思いなどを聞いた。
○ 保育の産業化・子どもの商品化にストップを 平成22年保育推進中央研修会開催
5月26日・27日、東京・自由民主党会館にて保育推進中央研修会主催、日本保育協会後援による表記研修会が開催された。熊本県から理事長・三役以下、常任理事を中心に10名が参加。
保育制度の改革断行が着々と進んでおり、選挙も目の間ということもあり、全国より保育関係者300名ほどが集まった。